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「国際交流とは?ボランティア活動の本当の意味と大切なこと」

 

 

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本日はアメリカ生まれの方を講師にお招きしてアメリカのニューヨーク州にまつわる高校生活のプレゼンテーションをしていただきました。

 

その中で、片山茉莉花さんからイベント後半に貴重なご意見をいただきました。

 

大きく分けて4つご指摘を受けました。

 

 

point 1
指摘1

 

 

ホームページがうさんくさい。画像の一部にAIを使って信頼できない。

 

 

point 2
指摘2

 

 

 男性の代表理事に対して違和感があるというご指摘でした。

 

 

point 3
指摘 3

 

 

(ガールズトークとして)グループディスカッションとして外国人恋人を持つことについても議題を出しましたところ、別に変な意味はなくて、単なる恋バナ的な感じで軽い気持ちで考えておりましたが、(例えば過去には実際にあったのですが韓国人の彼氏が欲しい、台湾人とつきあいたいとかその程度の)そのディスカッションの議題がセクハラだという指摘を受けました。

 

 

point 4
指摘 4

 

 

LINEオフィシャルアカウントでのやり取りについても、いかにも私が参加者の子をナンパしているかのような表現もありました。

 

通常のLINEとははまったくの別物です。

 

また、未成年者を外食などに誘うなどの意図も全くございません。

 

そもそも論なのですが、公式ウェブサイトが怪しいとおもわれた時点でご出席なさるのをみあわせるべきだったのでしょうか?

 

おもしろくなさそうだと思うようなイベントではおそらく楽しむこともできないでしょう。

 

そのような方がイベントにご参加になっても、結局のところ時間の無駄です。

 

今後、公式ウェブサイトが怪しいと感じたり、不審に思われる方はイベントへのご参加をおやめください。

 

また、私は当日は参加者へのボランティア活動証明書の発行のため、会場にいる時間はほとんどありませんでした。

 

イベントで最初から会ったときに、その子は私を睨みつけるような目で見ていて、嫌悪感を抱いているような表情で、とても違和感を抱きました。

 

今度からは女性のボランティアを公募したいと考えております。

 

片山茉莉花様のような方は他団体へ行かれてアフリカ系の方へ英語から日本語の翻訳ボランティア活動など、ごみ拾いなどのボランティアか集うところのほうがいいのではと率直なところ思いました。。

 

自分自身の居場所になれるような、自然体で普段は出会えることの無い新しい出会い、外国人・日本人関係なくお互いみんなでたのしい、有益な語学・地理・社会・歴史の学習にもなるインターナショナルイベントをおこなっているのが当団体ですので、どうぞ皆様もお互いいろいろなボランティアが探せばいっぱい公募されていますので、ご自身にあった自分自身のい場所となるかいてきなボランティアをなさることをお勧めします。

 

 

 

私たちは、

 

真摯に国際交流と向き合っていると自信を持って言えます。

 

 

互いの民族や国籍・ルーツ・などを超えて一人一人の子シンとしての尊重、リスペクトを大事に考えております。

 

ボランティア活動の中には「こども食堂」・「ボランティア家庭教師」・「炊き出し」・「ごみ拾い」など様々な地域社会に貢献できるボランティアがたくさんあります。

 

私は当団体のカラーを忘れずに、ブレずにやっていこうと思っております。

 

その中で、一緒に共感できる方や賛同できる方と活動を続けていきたいと思います。

 

国籍なんて関係なく、

 

「来てよかった♡」「ああ、参加してとっても良かった」「新しい外国人の友達もできた」と思える時間を一緒に過ごしたい✨

 

はじめてでも大丈夫🫶

 

英語が話せなくても大丈夫🌷

 

あなたのペースで、

 

あなたらしくいられる場所でありますように…💖

 

みんなで楽しく、HAPPYな時間を過ごしましょうっ🌈💕

 

 

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